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さるとる ファイト! 三木市が大好き!!
NPO法人This is MIKI 理事長 森田優(さるとる)のblogです。~大きくなるたびもっと大きな夢を見る!夢と感動を求めて飽くなき挑戦!さるとるは仲間たちとともに明るい未来(三木)の実現に向けて働いています!~
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みっきぃふるさとふれあい公園の冬は・・・
さるとる(12.3)

こんばんは。
今日は、午前中は雨、午後からお天気となりました。
昨日、一日休んでしまいました。風邪薬のせいか、寝不足のせいか、眠くて眠くて、睡魔に負けて、綴れませんでした。結構、続いてきたので、ちょっと悔しいです。

さてさて、今日のタイトルは何かといいますと、景観PJTでみっきぃふるさとふれあい公園をどんな風に彩るのかということで、春夏秋冬の四季を切り口にして紹介するときの、紹介文句です。

景観PJTでは、みっきぃふるさとふれあい公園の冬の特色として、「ここもかしこもイルミネーション」をあげています。

昨年の冬、市役所のみっきぃ広場で、JC(青年会議所)とFMみっきぃによって、飾ったLEDのイルミネーションはホントにきれいなものでした。
次の日にはUNESCOもされたとききました。

皆さんのお住まいでもだんだんとイルミネーションで飾り、クリスマスムードが高まってきました。

ひとつのところだけでなく、みっきぃふるさとふれあい公園のいたるところで、イルミネーションがされていたとしたらすごいだろうなと思います。

エコの時代のイルミネーションは何かと問題がありますが、三木市で活動されている皆さんのが行われる光の装飾を用いたイベントは、ろうそくを用いたキャンドルナイトが主流で多分にエコを考えているといえます。

「みっきぃふるさとふれあい公園の冬はここもかしこもイルミネーション」というのを発表したときは、自分達が主になって、イルミネーションを呼びかけていこうというものでした。

でも、市内では、既にこうした活動を行っている方々がおられます。

じゃぁ、僕らはどうしようか。

僕らは、それぞれの活動を応援することにしました。

その応援の仕方がこの「みっきぃふるさとふれあい公園」を用いたものです。

行政が個々の活動をPRするのは難しいものです。
でも、この「みっきぃふるさとふれあい公園」を用いれば、それぞれの活動をひとつのテーマ(今回はイルミネーション)でドッキングさせることができ、みんなの活動をPRすることができます。

今後、僕らは、自分達でも事業を考え活動していきたいと思いますが、こうしたひとつのテーマで皆さんの活動をドッキングさせた広報もしていきたいと思います。

まずは、簡単ながら、「みっきぃふるさとふれあい公園」のHPに三木市で行われているキャンドルナイトを3つ紹介しました。

「みっきぃふるさとふれあい公園」のイルミネーションの特徴は、申し合わせたかのようにキャンドルナイトです。

皆さんのお家でも、キャンドルを使って装飾してみませんか。


~さるとるのつぶやき~

UNESCOがやられるキャンドルは、竹筒の中にいれて行われます。
それにヒントをもらったのがこれ。
各家の前に、竹筒のキャンドルを飾るというのはいかがでしょうか。


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