さるとる ファイト! 三木市が大好き!!
NPO法人This is MIKI 理事長 森田優(さるとる)のblogです。~大きくなるたびもっと大きな夢を見る!夢と感動を求めて飽くなき挑戦!さるとるは仲間たちとともに明るい未来(三木)の実現に向けて働いています!~
201002<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201004
明日、三条市へ
三木-三条(愛のラブワゴン) 041-1

昨日、武雄市の樋渡市長のことを書かせていただきました。

そしたらそしたら

今日のブログ「武雄市長物語」rfuruyaさんと一緒にリンクしていただきました。

樋渡市長は、目下、選挙に向けて、超多忙の時期をお過ごしです。

そんな中で毎日ブログを更新されるすごさ。そして、リンクをしてくださるということは、読んでくださってるということなんですよね。

まさに、この人は、我々の尊敬する、


奇人、変人、宇宙人(笑)。



冗談、冗談、とてもまねできないということを言いたかっただけです。

本当に崇敬しております!!


樋渡市長、お忙しい中、ありがとうございます。選挙頑張ってください!!


さてさて、明日、いよいよ、三条市を訪れます。

上の写真は、懐かしい写真です。2008年9月28日撮影、越後三条鍛冶祭りにお邪魔した際のもの。

我ながら、変な格好です。

う~ん。それにしても、国定市長、背が高い。

武雄行き 005
この写真は、樋渡市長を応援しに行った時のコスチューム。

訪問の際は、毎回、なんやかやと考えるのですが、



明日は、普通の格好していきます。
樋渡啓祐、ラジオで、レモングラスを語る
武雄行き 030

異動の内示を受けて、今日は、ご挨拶に吉川支所へ。

ご挨拶をさせていただいて、肌感覚で感じたこと

それは、みなさん、僕の異動してくるのを嫌がっていないということ。

仕事をする上で、一番重要なことは、職場環境、人間関係だと思います。

いい関係が築かれている組織では、人の力は足し算でなく、掛け算になると誰かに言われたことがありますが、ほんとそのとおり。

なので、ここでの環境は、僕にとっては、バッチリの予感です。


さてさて、吉川支所からの帰り道、車のラジオを聞いていると、流れてきたのが、今日のタイトルです。

樋渡啓祐、ラジオで、レモングラスを語っておられました。

樋渡啓祐

武雄市の市長です。

武雄市

佐賀県武雄市です。

佐賀県は、九州です。(くどい?)

で、

三木市はというと

兵庫県です。神戸市の西隣の8万人の市です。金物と酒米の王者「山田錦」の産地です。

武雄市のレモングラスの話が、関西で流れていることにびっくりしました。

武雄市の知名度向上の裏に、メディアを使った効果的なPRが仕掛けられています。


僕らのPRというと、市内と近隣に限定してしまうのですが、樋渡市長は、全国区にPR。(いや世界区か。)

これはなかなかできないことやと思います。


武雄市は、もうすぐ、市長選挙。

関西の三木市の僕が、どうして武雄市の選挙について知っているか?

字面にするとさらっと流されそうなことですが、考えようによってはすごいことですよね。

実は、今年、1月17日、三木市の市長選挙があったのですが、武雄市のみなさん、ご存知ですか?

樋渡市長が、ずっと、ブログを綴られ、情報発信しておられるからわかることなんです。

兵庫県三木市の「さるとる」は、武雄市の選挙を注目しています。

こういうと、大変失礼ですが、一つの地方都市の選挙が注目されるなんて、ほんまにすごいことやと思います。


上の写真は、出直し選挙で応援に行った際、車で一緒にご案内いただいたときのものです。

左は、新潟県三条市の国定市長。真ん中が僕。右が武雄市の樋渡市長。

樋渡市長、今回は、ちょっと、応援に駆けつけることができませんが、お体に気をつけて、頑張ってください!!

みんなのマニフェスト発表、楽しみです!!


ちなみにレモングラスを使っての料理として、一番手っ取り早いのは、たきこみご飯やそうです。

レモン風味の炊き込みご飯、今度作ってみたいと思います。
長治文庫
異動内示のことについて、ブログに綴らせていただいたところ、三条市の国定市長から温かいコメントをいただきました。

それを、rfuruyaさんが、めざとく見つけられ、今日の「三木おもろいわ」で取り上げてくださいました。

実は、ブログの方へのコメントではないのですが、土曜日に、主婦sabuさんこと、前三木市観光協会の会長さんからも、お電話いただきました。

皆さま、心温まるメッセージありがとうございます!!


さてさて、今日のタイトルの「長治文庫」なんですが、

その前に、今日の「ブログdeみっきぃ」で取り上げられているのは、4月3日に行われる法界寺の絵ときのこと。

その昔、三木にもお城がありまして、(といっても、どうやら天守閣を持つお城ではないようなのですが)そのお城の城主が別所長治と申します。

秀吉を苦しめたのが三木城主別所長治公です。

その戦は、まさに”壮絶”でした。

”秀吉の干し殺し”として後世に語り継がれている戦いが三木合戦です。

22か月にもわたる別所軍と羽柴秀吉軍の戦いを「三木合戦絵解き(えとき)」として、語られます


三木城主別所長治公は、長引く戦禍に苦しむ民衆を救うため、自分の命と引き換えに死んでいった悲運の武将です。


辞世の句

今はただ うらみもあらじ 諸人の 命にかはる 我身と思へば 

(自分が死ぬことにより、長年親しんできた多くの 領民の命が救われると思えば何の恨みもない。)

この碑が三木城址公園にあるのですが、この碑の前に立つと、別所長治公に対する敬愛の念を抱きます。


で、長治文庫なんですが、その別所長治を先祖に持つ、札幌医科大名誉教授の三木毅さん(87)=札幌市=が、「先祖ゆかりの地に恩返ししたい」ということで2005年に絵本など1249冊を贈ったのがはじまりで、それに合わせて、毎年100万円分の本を寄贈してくださっているコーナーが三木市立図書館にあります。

今年も寄贈いただいたということが、神戸新聞に掲載されておりました。

これで寄贈本は、2005年からの5年間で計3683冊に上ったとのこと。

3683冊

改めて聞くと、すごい数字ですね。


長治文庫


別所長治のことを思い出してもらえる、あるいは知ってもらえる機会になればな~と思います。


にしても、別所長治の子孫とはいえ、三木さんには、ほんとに感謝ですね。
三樹平田サッカークラブ5年生優勝!3年生準優勝!
こかだん 013

昨日、今日の2日にわたって行われました佐用FCスプリングカップ(佐用FC招待試合:播磨光都サッカー場)。

三樹平田サッカークラブ5年生は見事、優勝!3年生、準優勝!という輝かしい結果で終えました。

5年生チーム(4年生含む)は、なかなか厳しい試合を強いられたようですが、強豪がそろっている大会で、優勝したということは、大きいですね。

5年生チーム(4年生含む)のみなさん!!おめでとうございます!!


さてさて、3年生チーム(2年生1人含む)です。

準優勝…

5年生と同じく強豪が集まる大会で、12チームの中で2位という結果には喜こんでいいのかもしれません。

が、

フレンドリーカップ(三樹平田SC招待)で勝った東舞子相手に0対5…。

正直、ショックです。

親バカとしては、そんなに差はないと信じていただけに…

この大敗にショックを隠せません。


これは、想像なんですが、東舞子は、さきのフレンドリーカップで三平SCに負けたことが悔しくて、今度やるときは絶対負けない!という強い気持ちをもって、今日の試合に臨んだのではないかと思います。

三平SCに足りなかったのは、日ごろからの”思い”ではなかったか…。


この試合結果から、日ごろから”思い”(並の”思い”でなくもっと”強い思い”)をもって練習することがいかに大事かということを感じました。

今回の試合は、言ってしまえば、木っ端みじんにやられました。

この結果に、「あそこ(東舞子)には勝たれへん」といって、あきらめてしまうか、それとも、次こそは!という強い思いをもつか。

”思い”

”強い思い”

大事な大事な思いです。


あ、あとこれ、チャヤコーチが言ってたこと。

結構、深かったです。

「ピッチに立つとき、その試合で自分は何を目指すのかを明確にして臨んでほしい。」


個々人がしっかりとした目標を持って試合に臨む。

そして、その目標を達成する。

ピッチに立つ11人それぞれが最高のパフォーマンスをすることで、チームとしていい結果が生まれる。


各試合で、自分の目標をもち、とことんやりきってほしい。

頑張れ!!三樹平田サッカークラブ!!



今日は、試合に応援に行けませんでした。

三平SCサポーターズの皆さま、途中で雨にたたられる中、応援お疲れ様でした!!
三樹平田サッカークラブ5年生、3年生共に1位上がり!!
こかだん 004

今日は、三木総合防災公園で、第2回三木スプリングカップが行われたそうです。
主催は、NPO 三木スポーツクラブ ジンガFCです。
5年生の大会なのですが、1日目を終了し、【修斉(京都)】・【豊中大池(大阪)】・【王寺(奈良)】・【ジンガ三木(兵庫)】の4強がでそろったとのこと。
ジンガさん、頑張ってください!!

さてさて、わが三平SCこと三樹平田SC(サッカークラブ)は、佐用FCスプリングカップにご招待いただきました。

今日、明日の2日間を闘います。

場所は、播磨光都サッカー場(兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目)。
近くには、SPring-8(スプリング-エイト)という大型放射光施設があります。

昨年12月暮れに「こかだん」(同作用FC招待)で来させていただいた際、駐車場が建設中だったのですが、出来上がってました。

インター降りてすぐ。


こちらも、三木総合防災公園に負けず劣らずいい立地、いいグラウンド(人工芝)です。

ちなみに三木総合防災公園はこちら。



さてさて、佐用FCスプリングカップですが、5年生と3年生のカテゴリーがあり、両カテゴリーとも12チームが参加。1日目は4チーム3グループのリーグ戦。2日目は、順位により、また4チーム3グループに分かれてのリーグ戦を戦います。

そのリーグ戦の結果により、優勝が決まります。


で、

三平SC

タイトルで、先に答えをいっちゃいましたが、今日の予選リーグは、5年生、3年生ともに、リーグ1位上がりを決めてくれました!!

明日は、各リーグの1位上がり3チーム+2位上がり3チームのうち1位のチームの4チームで闘います。

3年生は、東舞子、江井島、伊吹台と闘います。(5年生の情報得てません。す、すみません。)


どのチームも強豪です。

1点を争うゲームが予想されます。

ということは、一瞬の気の緩みが1点に繋がってしまいます。

三平SCのみんな

集中!

集中!

そして、

ひと試合、ひと試合を「とことんやりきって」ください!!


明日、仕事の関係で、僕、応援に行けません。

三平SCサポーターのみなさん、僕の分まで、応援よろしくお願いします!!

冒頭の写真は、5年生の闘いです。

今日は、ツイッターでも中継しました。
異動内示
梅谷陽子ちらし 002-1
本日、異動内示の発表がありました。

異動リストにのるとは、まさか思ってはなかったのですが、…

異動

吉川支所地域振興課に行きます。


今の気持ち?

複雑といえば複雑です。

観光振興課に異動になって、1年ですからね。

なんもできんかった中での異動は、正直、消化不良ではあります。


ただ、

吉川といえば、昨年、「吉川たけとり物語」がスタートしました。

ずっと、やりたくてやりたくて仕方のなかった企画です。

これができるのであればと思うと、気持ちはわくわくします。


それと、

吉川には、僕のバディー熱血漢丸坊主くんがいます。

絡みも多くなるでしょう。

もっとも楽しみなことでもあります。


異動

僕らに異動はつきものです。

与えられた職務です。

今度は、後悔のないように、自分の力を最大限に発揮して、頑張りたいと思います!


目標?!

そうですね~。

竹をコンセプトにしたまちづくりを推進すること。

1か月に1本くらい新聞に取り上げてもらえるようなことをやりたいと思います!!


国定市長、リンクありがとうございます。お会いできることを楽しみにしています。


冒頭の写真は、いつぞやの夕焼け。

今日、フィルムコミッションのセミナーに参加したのですが、普段何気なく見過ごしている風景が、映像の素材として格別なこともあるそうです。

この夕焼けにそんな可能性があるかも。
よし!それなら、会いに行こう!!
国定市長in三木 024

人事異動(の内示)が気になります。

三木市の異動(の内示)は、多分、明日だろうといわれています。

ま、昨年、4月に今の部署に変わってきたところですから、僕の異動はないでしょうが…。

とはいえ、退職者が約40人ですから、どんな風な人事になるのか気になるところです。


さてさて、いつも読ませていただいているブログに三条市の国定市長の綴る三条市長日記がありますが、三条市では、今日、人事異動の内示が出されたようです

読んでいて、思わず、「ええな~」。

ちなみに、今回の人事異動では、これまでの垂直交流(国との人事交流)に加え、水平交流(他市町村との人事交流)を新たに始めました。

新潟市さん、横浜市さんとの人事交流です。



三木市と三条市は、ともに、金物のまちであり、米どころ。

金物においては、東の三条、西の三木といわれるくらい、しのぎを削ってきました。


水平交流が必要な理由。

国定市長が述べておられます。

これは、来るべき地方分権に備え、同じ市町村(規模は違いますが…)の見習うべき要素を、派遣職員に肌で感じてもらい、三条市に持ち帰っていただこうというものです(その逆も、この理屈が成立すべく頑張りたいと思います)。

三条と三木

(字も似てるな~)

二つの似たまちだからこそ学びあうことも多いはず。

また、一見、逆説的に思われるかもしれませんが、地方分権だからこそ、この2市の「連携」は、大きな意味があるんだと思います。

と、そんなことを思っていたら、熱血漢丸坊主くんからタイムリーな℡。

「三条市に行くねんけど、いけへん?」

断る理由なんてあるはずはなく

二つ返事で OK !!

正式な行政間の交流ではありませんが、いつか連携できればな~という思いを抱きいて、三条市&国定市長の下を訪れようと思います。


今日は、久しぶりに、国定市長の声を聞きました。

相変わらず、はりのある元気な声。

僕も、負けてられない。

4月1日(木)4月2日(金)1泊2日で三条市を訪れたいと思います。

前回、訪れた際は、携帯からブログで中継しましたが、今回は、ツイッターという素敵なアイテムがありますので、ツイッターでつぶやきまくります。


冒頭の写真は、国定市長が三木市にお越しになられたときのもの。

ジン景くん(中央)とrfuruyaさん(右)です。

思えば、国定市長と繋がったのは、ブログでした。

それが、写真チョイスの理由です。
花見
moblog_8b7aa5a1.jpg


雨ですね。

写真は、日曜日に小学校のグラウンドで撮影した桜です。

一気に咲くかとおもいきや、冷たい雨。

この雨しばらく続きそうです。

なかなか、咲かせてくれない様子。

でも、春は、もう近くまでやってきていることに間違いはありません。

早く咲いてほしいなぁ。

早く花見したいなぁ。

今年はどこでしようかな。

ちなみに

僕のお勧めは三木山総合公園。

大分、大きくなってきて、見栄えがしてきました。

圧巻は、公園から三木東中学を見たところです。

ちなみに写真は、三樹小学校の桜です。


三木市の桜マップはこちらです。

桜の名所はこんな風です。
心のスイッチ
今日は、上のおねえちゃんの卒業式。

今日取り上げたいのは、その卒業式で、PTA会長の来賓祝辞で引用された詩です。

この詩は、われわれ大人でも通じるものだと思いますので、残しておきたいと思います。



人間の目は ふしぎな目

見ようという 心がなかったら

見ていても 見えない


人間の耳は ふしぎな耳

聞こうという心がなかったら

聞こえていても 聞こえない


同じように 先生の話を聞いていても

ちっとも聞こえていない人がある


「ほんとうにそうだ」

と腹の底まで聞く人もある


同じように 学校に来ていても

ちっともかしこくならない人がある

毎日、ぐんぐんえらくなっていく人もある


今までみんなから

つまらない子だと 思われていた子でも

心にスイッチが入ると

急にすばらしい子になる


心のスイッチが 人間をつまらなくもし

すばらしくもしていくんだ

電灯のスイッチが 家の中を明るくもし

暗くもするように…

東井義雄 作)




心のスイッチ

このスイッチ、何かを求めるときに急に入るような気がします。

それは、なんやろ



そう、



自分の中にこうありたいとかこうしたいとかいう夢がはっきりと見えたとき

急にすべての部屋にスイッチが入るような気がします。


校長先生が宇宙飛行士の野口聡一さんの話を引き合いに出し、夢を持つことの大切さを教えてくださいました。


「夢」がきっと「心のスイッチ」になるんだな~と思います。



心のスイッチはいつ入ることやら…

それは、さておき、いつもおとぼけで、このこほんまに大丈夫かいな~と思っていましたが、大きくなったんやな~。

これまでの成長のあゆみを回顧すると、目頭が熱くなりました。

卒業おめでとう!!
とことんやりきれ!!
卒団式 040-1
3連休の3日目、いいお天気でしたね。

今日は、三樹平田サッカークラブ(三平SC)の卒団式でした。

この様子は、すでに、ムジカドルチェさんがブログで綴られてますので、皆さまご存知のことかと思います。

ムジカドルチェさん、すごいです。今日の一日を集約し、僕のブログでは、うまく伝わらないであろう「感動」の卒団式をうまく綴られています。

是非、ご一読を!!


この卒団式は、5年生がすべての段取りをされます。

5年生の保護者のみなさんの卒業生に気持ち良く、喜んで、卒業してほしいという「思い」がひしひしと伝わってくる本当に素晴らしい、感動的な、卒団式でした。

在校生の保護者が泣くことを想定しなかったと思うのですが、終始、感動の僕。時に涙も。

中でも、1年間をまとめたDVDは力作でした。

5年生の生歌も最高でした。


とことんやりきれ!!


三平SCのモットーです。


セレモニーでの卒業生の涙は、「とことんやりきった」からこそ、あふれるものだったんだと思います。


とことんやりきるからこそ得ることができるもの


それは、卒業生のみんなが口にした言葉だったと思います。


それは、決して、サッカーのスキルのようなサッカーをやることによって得ることができるうわべのものではありませんでした。

それは、決して、サッカーという試合で、当然、結果として現れてくるものだけではありませんでした。

それは、サッカーだけにとどまらず、きっと、生涯の中で、もっとも大事であろうもの。


とことんやりきる!


一つのことを懸命にやりとおしたからこそ見えてきたもの。


それは、


他への「思いやり」


他への「感謝」


「ありがとう」という言葉


人は支え、支えられ

自分は、決して「一人ではないんだ!」という

生きていく中で、生涯ずっと心の芯に置いておきたいもの。


ともすれば、自分のエゴばかりを通しがちですが、他がなければ決して自分はあり得ません。

だからこそ、常に持っておきたい

感謝の心

卒団式 051-1

とことんやりきる!!

この言葉の向こうにあるもの。


感謝の心

それを手にした、卒業生8名のみなさん、卒団おめでとうございます!!


明日は、卒業式。

今日も、泣いて、明日も泣いて、感動の毎日です。
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.