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さるとる ファイト! 三木市が大好き!!
NPO法人This is MIKI 理事長 森田優(さるとる)のblogです。~大きくなるたびもっと大きな夢を見る!夢と感動を求めて飽くなき挑戦!さるとるは仲間たちとともに明るい未来(三木)の実現に向けて働いています!~
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今、バトンは三木市にあります!三木でできるだけまわします!(日本一周 One World)
市民活動センター 009

2月 9日(木)関西国際大学(桐生教授と学生144名)~ブルボンビーンズドーム(宮地監督、JAPANマネージャーとテニス部10名)
2月10日(金)関西国際空港で今まさに飛び立とうとする神戸学院大学生22名

から、時間が空いてしまいました。

今日、このプロジェクトを呼びかけたバイクライダー元WGPチャンピオンの片山敬済さんの最初の趣旨文がFBにアップされました。

初心に帰るではないのですが、この呼びかけに再び喚起され、再び、三木でバトンを回すことを再開しました。

まず、訪れたのが、ボランタリー活動プラザみき。

三木で東日本大震災の復興支援についてもっとも真摯に活動されたといっても過言ではないと思います。

稲見所長にお会いすることはできなかったのですが、稲見所長と比肩するぐらいの実力者坂本さんと高田さんがおられたので、愛のバトンリレーの話をしたら、すぐに握ってくれました。

二人ともFBをやってるので、話が早い。

このお二人を皮切りに、三木でバトントスをしたいと思います。

ちなみに日曜日は、三木たけとり物語で炭焼きをするので、吉川までバトンを運びます。

3月18日の「みっきぃふれあいマラソン」まで認知度を高めたいと思います。


「日本一周 One World バトンリレー」趣旨文 2011/12/15

いま私たち日本は、大災害を受けて立ち上がろうとしています。

この日本が一日も早く立ち直ることは、世界にとって、とても重要な要因であると、私たち日本人は深く自覚しています。

そこで私たち、モーターサイクルを愛する仲間たちが結束して、被災で疲弊した日本国民にエールを送ることが出来ないかと考えてみました。

全ての日本国民みずからが奮い立てるように、「頑張ろうニッポン」を旗頭に、モーターサイクルを愛する仲間たちが、日本中をくまなく走り、「愛のバトン」をリレーする企画を立案してみてはどうかと考えたのです。

私たち日本は、この大惨事から多くの事柄を学びました。そしてこの学んだことを決して風化させることのないように、世界の人々にもこの教訓を伝え、共に学び、共に愛と勇気と元気を得たいと考えたのです。

2012年3月11日、私たちは被災地をスタートして、隣町で待つモーターサイクルライダーに、順番にバトンを渡して行きます。そのバトンを受け取ったモーターサイクルライダーは、次の町で待つモーターサイクルライダーにバ​トンを渡します。

それは平和の祭典であるオリンピックの聖火ランナーのように、「愛のバトン」を順番に手渡して行くのとよく似ています。

もし日本中のモーターサイクルライダーが同じように、「愛のバトン」を順番に手渡して行くことを受け入れてくれ、そしてそれが叶うならば、どれほど素晴らしいイベントになるだろうかと考えたのです。

それは想像しただけで、その偉大なる素晴らしさが手に取る様に分かりました。

そして日本中を巡った「愛のバトン」が、モーターサイクルライダーたちの熱い想いを乗せて、被災地に戻ってくる事ができたとき、それはどれほど被災者の冷え切った心を暖め、新たな一歩をあゆむ愛と勇気と元気を与えてくれるこ​とになるだろうか。

その素晴らしさを考えただけで、身の毛がよだつ思いがしたのです。

勿論、この活動は何百人ものモーターサイクルライダーによって支えられなければ実現しません。

ときには、道行く人々が、「愛のバトン」を受け継いで、次の方々に紡いでくれることがあるかも知れません。

そして、もし実現する事が出来たなら、「愛のバトン」が日本中を巡って、もう一度出発地点に戻ってくる事が出来たなら、どれほどに被災地の人々の心の癒しになり、明日を生きる礎になることか、その偉大さははかり知れません。​

とても残念なことに、被災された方々は今も震災前の元通りの生活には戻れていません。

きっと被災された方々は「私たちはまだ忘れられることなく、今も日本中の人々に愛されている、そして見守られている」と、私たちの One World活動を通じて、きっと暖かいメッセージを強く感じて頂けることでしょう。

そして、生きる勇気を失くし始めていた人々も、もう一度、立ち上がる勇気と元気が湧いてくる、そのように私たちは感じたのです。

日本中を奮い立たせる、貴方のその声援、それが私たち日本には、いま必要なのです。

この「日本一周 One World バトンリレー」を通じて、日本中の人々に、あまねく愛と勇気と元気が行き渡りますように。

愛を込めて。

All of Lovely Motorcycle Riders

And,

Bikers Emergency Response Team

Takazumi Katayama
Docsに悩む(/・_・\)
今日は、帰ってきてからずーっとDocsに悩みました。

あまりよくわからないのですが、Docsというのは、FBのアプリのようで、例えば、自分の作ったワードやエクセルなんかを、お友達同士で共有できるようなんです。

見れるはずのお友達の作ったものが見れない。

みんなみれるのに、僕が開くと、○○hasn't shared any documents yet.と出るんです。

なぜなんだろう?

bunCさん、このあたり、わかりません?
新生三木おもろいわ
三木青年会議所の事業『マジでカナえるまちづくり』の広報分科会で生まれた『三木』を紹介するブログ。

それが『三木おもろいわ』。

三木を否定的に見るのではなく、三木に住む自分たちが、誰よりもまず肯定的にみるようにしようという試みではじまったものです。

『肯定』をわかりやすく表現したのが『おもろいわ』。

『わ』には、集まりを意味するサークルの『わ』もかけています。
ブログは、僕もほとんど更新してないのでえらそうなことはいえませんが、それでも、ジン景くんと古谷さんが更新してくれて、なんとか続いてます。

ブログの方は、ややさみしいのですが、実生活での『三木おもろいわ』は、ご年配の方から若い子まで、かなり幅広く『わ』ができています。

この『わ』でもってなんかできないかなぁ。

というわけで、

今年は、『三木おもろいわ』がブログから飛び出て、まちのいろんな企画を考えていきたいと思います。


その第一弾が、5月20日のミキランドです。

元WGP世界チャンピオンで現BERT理事長の片山さんから、実行委員長のご指名をいただきました。

身にあまる光栄です!

そんなわけで方々、声をかけさせていただきました。


往年(?)の『三木おもろいわ』メンバーも参加してくれることになりました。

もちろん新メンバーも。

この企画、『新生三木おもろいわ』であたりたいと考えています。
三木おもろいわ
記念すべき一日
はじまる 002

今日のこの写真、なにがあったか。

書きたくて書きたくて仕方ありません。

が、今日は、まだ、がまんです。

正式には、三木市文化会館から発表があると思いますので、僕のブログでは多言はいたしません。

これから、すっごいことがはじまろうとしているということだけ、書き記しておきたいと思います。


大樹、オーストラリアで頑張ってるか~。

弘樹(写真左)は、日本でごっついことに参加してもらってるで。

しっかり頑張れよ~。



三木市若手アーティスト応援団。

三木市文化会館が事務局です。

三木市文化会館

古谷さんの雑感日記でも紹介がありましたように、「いい音楽@みき」の団体会員になられました。

いろんな意味で、今年は、三木市文化会館を中心に三木が大きく動きそうです。

いいいときに「いい音楽@みき」の応援を得ることができたといえるかもしれません。


ちなみに、僕、「いい音楽@みき」の実行委員会のメンバーでもあります。

今まで、名前だけだったんですが、三木市文化会館が団体会員になったとあれば、これはおざなりにできません。

ちょっと、気合入れていきたいと思います。



いや~、しかし、冒頭の写真。

今日は、めちゃ興奮。

興奮して寝れそうもありません。
念願の竹炭窯(三木たけとり物語)
竹炭窯 008
昨日、三平SCの尼崎遠征のため、僕自身は参加することができなかったのですか、
『三木たけとり物語』念願の竹炭窯が出来ました!!

竹炭窯 003

三木たけとり物語実行委員会に共感してくださった、ご自身も竹炭を焼いていた森下さんが、窯作りの準備、指導をくださり出来上がりました。

1週間後の18日(土)に焼きます。この日は朝早くからとりかかり火を止めるのは晩とのこと。

うまく焼けるかなぁ。

ドキドキです。

竹炭窯 001


三木たけとり物語実行委員会の皆様、土曜日はお疲れ様でした。

また、来週ご一緒できる
ことを楽しみにしています!!
三平SC、エレメンツ尼崎招待試合優勝おめでとう!!
エレメンツ招待 009

今日の三平SCは、エレメンツ尼崎の招待試合。

エレメンツカップ

三平SCは、本日、北播トレセン組を欠く中ではありましたが、

結果は、優勝!!

『この結果は、チーム全体の力が伸びてる証拠。』

とは、コーチの言葉。

県大会まで、1か月をきりましたが、まだまだ伸びてる三平SC。
県大会が楽しみです。



今日の試合の会場は尼崎市東部浄化センターグラウンド。

浄化センターの屋上をスポーツ広場として整備し、子供のサッカーができるくらいの芝生広場や4面のテニスコートもあります。

都会にあって建物の屋上というスペースを有効利用したなかなか素晴らしい施設でした。
大学をつなぐラブバトン 日本一周 One World 愛のバトンリレー
関西国際大学×BART 006

昨日の関西国際大学でのバトンリレーの後、バトンは、しばらく、僕がお持ちさせていただくことになりました。

昨日の学生の発表にもありましたが、東日本を元気づける一つの企画として、大学間同士の連携はどうかという提案がありました。

そっくりそのままというわけではないのですが、今日、甥の大樹の通う神戸学院大学の学生22人が大学のプログラムで留学するというので、バトンも一緒に持っていき、関西国際大学で回したバトンを神戸学院の学生につないできました。

なお、昨日は授業の一環ということ、今日は、見送りがメインであったこと、立会人不在であることから、バトンリレーのみで、募金活動は行っていません。
大樹出発 003

大樹出発 004

出発前には、学生みんなと一緒に記念撮影。

関西国際大学から受け継いだバトンを神戸学院大学に繋ぎました。
大樹出発 006


こちらは、大樹と一緒に三木からオーストラリア留学する名村あさとくんのおじい様。
大樹出発 013

三木市議会議員 西山博文議員。

趣旨をご理解いただき、バトンリレーをしてくださいました。

渡された相手は、奥さま。
大樹出発 014

市政50周年を期に立ち上げられた薄墨桜の会長でもいらっしゃいます。

どんどん繋がるバトンリレーです。

※立会人不在のため募金はいただいておりません。

↓下の記事もアップしています。↓
だいきのオーストラリア滞在記
大樹出発 005

1月8日、志染小学校体育館で「ハートフルライブ~ありがとうの気持ちをこめて~」と題して行われた三木市若手アーティスト応援団の応援アーティスト衣川亮輔さん、詩桃さんによるライブ。
20120105 014
(写真は、エフエムみっきぃでライブのPRをする3人)

ここで大活躍を見せてくれた、双子の甥っ子、大樹、弘樹と幼馴染の藤原翔太くん。

3人ともに通うのは、神戸学院大学。

1か月たってどうしてるかな~と思いきや、神戸学院大学の留学プランで、大樹が今日から3月4日までオーストラリア行くとのこと。

これは、甥っ子の晴れ姿。

とばかり、見送りに行ってきました。関西国際空港へ。

三木からは、1年生の名村あさとくんも一緒。
大樹出発 001

22人のうち、三木から2人いるって、なんか嬉しい。

実は、僕も神戸学院大学出身。

なので、22人は後輩だから、後輩の活躍は、僕にとってはめっちゃうれしい。

てなわけで、

「大樹のおじです。みなさん、お世話になります。」

ときりだし、

「みんなせっかくだから記念写真撮ろうか~。」

といって写真を撮らせてもらったのが、冒頭の写真。

総勢22人、オーストラリアに向けて出発しました。
大樹出発 010

大樹出発 017


さてさて、今日のタイトル、「だいきのオーストラリア滞在記」とは、滞在期間中の大樹のブログのタイトルです。

昨日、荷物をまとめたところから始まります。

これから、3月4日まで、ネットを介して、毎日元気な姿を見せてくれると思います。

大樹、オーストラリアで、しっかり頑張れよ~。

by おじうえ

大樹出発 018

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大樹出発 052

大樹出発 053
デビスカップ、明日開幕!会場のビーンズドームで日本一周One World
関西国際大学を後にし、一路、ビーンズドームへ。

ビーンズドームでは、明日から3日間、デビスカップが開催されます。

このビーンズドームで日本一周One World 愛のバトンパスを行いました。

ご協力は、男子テニスユニバーシアード監督の宮地弘太郎氏。

宮地氏は、関西国際大学のテニス部監督でもあります。

というわけで、なんと!

明日からデビスカップの行われるビーンズドームで、宮地先生はじめ、テニス部のみなさんとバトンパスをおこないました。
関西国際大学×BART 022

関西国際大学×BART 023

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そして、そして、

JAPANのマネージャーもご参加くださることに。
関西国際大学×BART 030

すごく貴重な写真は、こちら。
関西国際大学×BART 031

僕も、オフィシャルバーティとして。
関西国際大学×BART 032

宮地先生、テニス部のみなさん、バトンパスご協力ありがとうございました!
関西国際大学×BART 033

ここで、僕から片山さんにバトンをトスする予定でしたが、僕が、もう少し持っていて、三木市の仲間たちでまわしたいと思います。

というわけで、バトンは、今、棒の手元にあります(笑)
日本一周 One World 関西国際大学で(3) 発表そして次なる展開へ
関西国際大学×BART 011

片山さんにもディスカッションに加わってもらったグループの発表を、各グループのリーダーが、発表します。

ご講評をいただくのは、防災センターの森本センター長と防災センターの長谷川主幹。

関西国際大学×BART 069

全部で9班の発表を終え、森本センター長が総括されます。

とその前に、本日、ご一緒くださいましたBERT廣岡副理事長
関西国際大学×BART 015

そして、古谷さんも感想を。
関西国際大学×BART 014

森本センター長の講評は、さすが防災のプロだな~とうなりました。

関西国際大学×BART 018



次なる展開とは、

全ての発表が終わったところで、桐生先生が次のような展開を下さったこと。

9班全ての発表は、とてもよかった。

今日のこの短時間の間にそれぞれの班が、答えを出したことは素晴らしい。

今後、今壇上にいる9人のリーダーを中心に、みんなの発表にもあったネットを通して議論をしていき、共感者を募り、意見を交換し、実現したいと思うんだけど、森田さん、一緒にやってくれませんか。

と、桐生先生から提案をいただきました。

喜んで!

今、ちょうど考えていることがあります。

それを、大学生とともに考えていきたいと思います。

次なる展開。

お楽しみに!!

桐生先生、素敵なご提案ありがとうございます!!

やるよ!!
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