
今日は、朝から、とてもハッピーでした。
ひとつは、子供の熱が下がったこと。
もう一つは、今日のタイトル。
「たけとり物語」プロジェクトの記事が神戸新聞に掲載されたこと。
おまけに、おまけに。
昼間、某TV局がその記事を読んで、事務局に電話をくださり、今後、「たけとり物語」の動きがあれば教えてほしいとのこと。
「たけとり物語」に関しては、事務局サイドとしても、物凄く思い入れのあるプロジェクトなんです。
美嚢川のあり方の理論構築は、当時三木土木事務所の課長が。
そのあり方の実施計画としてもう少し包括的に絵を描かせていただいたのが、僕ら景観PJT。
竹をコンセプトにしたまちづくり構想「たけとり物語」が誕生しました。
以来、「たけとり物語」を実現するべく、市と県でプロジェクトを展開する前のワーキンググループを結成。
県の担当者だった恒藤さんは、ものすごくよくできる方で、「たけとり物語」の骨子がどんどんと固まっていきました。
そんな優秀な方ですから、国も見逃すわけがなく、今年度、国に出向することとなりました。
あちゃちゃ〜
本当に痛手でしたが、なんとか、地元(吉川)でプロジェクトチームが産声を上げ、今回のキャンドルに至りました。
そのプロジェクトに熱血漢丸坊主くんを含め4人のメンバーが入ってくれ、最高のスタートを切れたと思います。
「よかわ・たけとり物語」が今後どんな展開をしていくか、皆さま、請うご期待です。
今日は、ちょっと走り書き見たいになってしまいました。
「たけとり物語」については、また、改めて、書かせてもらおうと思います。
国に出向した恒藤さん、なんとか、始動しましたよ!!
熱が下がってよかったですね。
吉川のたけとり物語りのスタートもおめでとうございます。
いつもいつもいろんな新鮮な話題を提供していただき、いつも楽しみにしています。
次はどんなプロジェクトでしょう?わくわくです。
ありがとうございます。
一度、かわい子ちゃんと連携できたらと思っています。
義士祭のときに協力できるようなことってありませんか?


